ブラックサンダー

ホワイトデーにピッタリなブラックサンダーをご紹介!

2月14日のバレンタインデーも過ぎ去り、次に控えてるイベントといえばホワイトデーですね。
昨今ではバレンタインの義理チョコを禁止する企業も増えてきましたが、バレンタインデーに職場や学校で義理チョコをもらった方もまだ多いのではないでしょうか。

義理チョコの代名詞といえばブラックサンダー(https://blackthunder.jp/column/1-20/)ということもあり、ブラックサンダーを送られた男性諸君もいると思います。

そんなホワイトデーのお返しにピッタリなおかしといえば、、、、やはりブラックサンダー!

おまえチョコレートちゃうんか?と問われても、ブラックサンダーの大きな特長であるザクザク食感を作り出している、ココアクッキー&プレーンビスケットはホワイトデーに配るお菓子(クッキーやマシュマロ類)としても問題ないのではないでしょうか。

さあ、今年のホワイトデーはハムラビ法典に倣って、目には目を!歯には歯を!ブラックサンダーにはブラックサンダーをお返ししましょう♪

来年に活かそう!義理チョコをもらった時のNG対応!

ホワイトデーのお返しにぴったりであるブラックサンダーを紹介する前に、バレンタインデーを振り返ってみましょう。

まずは、義理チョコをもらったときの対応を思い返してみてください。

・くだらない

・俺には関係ない

・義理ならいらない

といった、思春期を迎えて全力で頑張る事がダサいと感じている中学生みたいな発言や態度を取ってたりしていませんか?

心当たりのある人は、来年からはやめましょうね。

照れ隠しや「義理チョコかよー」とガッカリしたとしても、義理チョコという制度自体をディスるのはNG!

職場や友人関係などで、「義理チョコをもらえる程度のポジションはキープできた」とポジティブに考え、どんな相手からもらったものであっても、素直に喜んでおくことが大事ですね。

ポジティブシンキング超大事!


しょせん義理、されど義理

次に、重要なのが、「義理チョコをもらった相手を覚えておくこと」です。誰にいくつ、どんなものをもらったか、メモしておきましょう。

義理チョコだからといって貰いっぱなしにせず、きっちりお返ししたいですね。

「ホワイトデーは3倍返し」といった謎ルールを男性諸氏はこの時期によく耳にしてきましたよね。

ただ、1,000円程度の義理チョコをもらって3,000円の義理返しをしていては、ちょっとコスパ的に厳しいと感じる人もいるのではないでしょうか。

景気動向指数も今年に入って緩やかに下降してますし、日本自体の景気も何だかどんよりしてますもんね。

でもバレンタインにもらったチョコレートがブラックサンダーならば話は別です。

ブラックサンダーの価格は1本30円(税別)

つまり、3倍返しでも90円!う~ん、お安い!

職場や友人グループなどからもらったケースでもブラックサンダーを箱買いして渡せば万事OK!

じゃんじゃん配りまくりましょう。


ホワイトデーにピッタリなブラックサンダーはこれだ!

最後に、ホワイトデーのお返しにピッタリなブラックサンダーをご紹介します。

白いブラックサンダー

見た目からも真っ白でホワイトな白いブラックサンダーこそ、ホワイトデーのお返しにピッタリと言えるでしょう。

白いブラックサンダーといえば、ブラックサンダーの特長であるココアクッキー&プレーンビスケットを、北海道産ミルクと甜菜(てんさい)糖を使用したホワイトチョコレートでコーティングした北海道限定のブラックサンダーです。

コーティングしている厚めのホワイトチョコレートによって、口に入れた瞬間から、やわらかい食感とまろやかな風味が口いっぱいに広がってあとに、ココアクッキー&プレーンビスケットのザクザクした食感が追いかけてきます。

北海道限定ではあるものの、オンラインショップや有楽製菓の直営店でも購入できます。

興味がある方はこちらを利用してみてください!

ブラックサンダー


ブラックサンダーをバレンタインに義理チョコとしてもらった人は、シンプルにブラックサンダーを返すのが最もスタンダードで正攻法なお返しと言えるのではないでしょうか。

価格も内容もまったく同じという潔さは、清々しいにも程があります。

非常に男らしいので是非トライしてみてください。

男性にとっても女性にとっても手間や費用があまりかからず、しかも美味しい!

理想のコミュニケーションですね。

ブラックサンダープリティスタイル


ブラックサンダープリティスタイルは、通常のブラックサンダーよりも小さいサイズのキューブ状のブラックサンダーが袋に入ったタイプです。
少しずつ食べられるため、働く女性の女性のおやつには最適といえるのですが、お値段は100円~と通常ブラックサンダーの3倍以上です。

つまり、先ほど紹介したホワイトデー3倍返しの条件を見事に満たしていることになります。

値段が3倍するなんて、渡された相手も気づかないかもしれません。

金額にきっちりしたい方は、「通常のブラックサンダーの3倍以上の値段だ!」と伝えてあげてください。

きっとウザがられると思いますよ。

そうならない為にも、日ごろの感謝の気持ちを込めて、さりげなく3倍返しする方がおすすめです。

ご当地ブラックサンダー


出張が多い人やホワイトデー近くに旅行へ行く人などは、「白いブラックサンダー沖縄出張中」や「京都なブラックサンダー」といったご当地ブラックサンダーをゲットして、ワンランク上の演出にチャレンジしてみるのもよいかもしれません。

「普通にブラックサンダーを返すだけじゃね……」という人は、普段はあまりみることのないご当地ブラックサンダーを渡すという特別感も一緒にプレゼントするのはいかがでしょう。

ネットや有楽製菓の直営店でも購入出来ますので、ワンランク上の自分をあえて見せたい人は利用してみてください♪

一目で義理とわかるチョコレート、ブラックサンダーの義理返しには、やはりブラックサンダー以外にあり得ません。
今からでも、十分間に合いますので、急いでブラックサンダーを準備しておきましょう。

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